数日前にお店で『残酷な天使のテーゼ』を歌ってスッキリした
管理人です、どうも。オタク万歳☆
そんな私ですが、中学高校時代はJ-ROCKに狂ってた乙女でした(´∀`*)
多感な時期に一番影響を受けたバンドは

LUNA SEAです。
私にロックという物を知ったきっかけとなったバンドでもあります。
LUNA SEAは「ヴィジュアル系(V系)」というジャンルのバンドですが
時期ごとに曲を聴いてみると、単なるV系だけではとどまらない
曲が一杯あるので、当時の私からしたら魅力的な物ばかりでした。
まず初めに聴いた曲は『TRUE BLUE』。
当時、ノータイアップなのにも関わらずオリコン上位に食い込んだ
LUNA SEAの名曲の中の1曲であります。
もうね、PVの映像から歌詞から曲から
全部当時の自分の精神状態にぴったりフィット(どんな感じだ)
してて、そっからファンになっちゃいました!
そして過去のアルバムを聴き貪り、他のV系バンドの曲もたしなみ
そしてV系じゃないバンドも聞いてたり…。
とにかく「ロック」というジャンルに関わってる物であれば
何でもチャレンジで聴いていた曲がワンサカありました(´∀`*)
LUNA SEAに関して言えば、過去にアルバム3枚ほど購入してました。
初めて買ったアルバムは『MOTHER』
ちょうど人気絶頂した時の頃に発売されただけあって
曲調も聴きやすくて、どっちかというとキャッチー?
大衆向けな感じでしょうか。
激しい曲・バラードな曲・クラシックな感じの曲・ポップな感じなど
曲の並べ方もバランスが取れてて、どれも好きな曲だったりします。
歌詞も好きで、他のV系とはちょっと違って
下手にアングラな感じの理解しがたい(?!)詩の内容では無かったし。
んー、例えて言うならイタリア料理のコースを食べてる感じ、カナ?
とにかく、当時の私にとってはドンピシャな曲ばっかりあった、アルバムでした。
次に購入したのが、インディーズ版アルバム『LUNA SEA』。
いやぁ〜、激しい激しい!
声は若い若い!(;´Д`)
ルックスはスゲースゲー!
…いかにも『ヴィジュアル』系でしたね。
しかも、販売年月日見たら1991年ですよ!
あたくし、当時小学校6年生ですよ(;・∀・)?!
メンバーそれぞれ見てると…キレイというか、怖いというか…。
今でも一番、ビックリしてるのは
真矢の体重変動。
この頃はメッチャ綺麗だったんですよ!!
頬もこけてたしw
このアルバムも一曲一曲、聞きやすかったです。
というか、一曲辺りの演奏時間が短かった様な気がする。
じゃあ、内容が薄っぺらいのか?と言われるとそう言う訳ではない。
どれもこれも、クオリティが高いから何度聞いても
聞き飽きないし、一曲ごとに個性があるので嫌味もない。
例えて言うなら、小鉢に盛られた和食をつまむ感じ
…と言ったらイイでしょうか?
ちなみに一番気に入ってる曲は『FATE』です。
お次に購入したアルバムは『EDEN』。
多分、メジャーアルバム2枚目だったと思いますが、
私が気に入ってた曲「BELIEVE」「IN MY DREAM(WITH SIVER)」
が入ってるから、という理由だけで購入しました。
これもこれでキャッチーな曲からバラードな曲まで取り揃えてあったけど、
なんせ曲が若い。歌声が若い。勢いがある。
前みたいなムダな激しさが、少し無くなったカナ?
一番最後に入ってた曲は、一瞬「どっかのアイドルバンドの曲か?」
と耳を疑ってしまった事がありましたね〜(;´Д`)
例えて言うなら、回転寿司を食べてる気分…かなぁ(どういうこっちゃ)
そして、最後に購入した『STYLE』。
活動を一時休止する前に出されたアルバム。
それを匂わすかのように、全体的に重苦しい感じの楽曲が多かったと思います。
購入して、全部通して聞いたんですが聞き終わった時点で
心が重かったし、ヘンにしんどかったのを覚えています。
明らかにバンドがドン詰まりの方向に行っちゃってるんじゃないか?
と、聞いた時点でイヤな感覚がありました。
それ以降、LUNA SEAのアルバム・シングルは一切購入せず
気付いたら解散してました…。
最後辺りは、曲調も何もかもバランバランな感じだったし
私自身の音楽の嗜好が変わってしまったので、V系は聞かなくなりましたが
LUNA SEAの影響は大きかったと思います。
しかも、よく10年以上も活動出来たな、と思っちゃったし。
(とある音楽評論家からは『独立国家共同体バンド』とか言われてたしw)
あとはプレイスタイルなんかも、マネしてたなぁ。
エア・ギターならばSUGIZOのプレイをしてたし、
エア・ベースならばJのをマネしてたし。
(ストラップを下げて腰をかがめての演奏)
やっぱかっこ良かったからね〜。
ちなみにRYUICHIは、体を前後に揺らしながら歌うスタイルでした。
(途中からは、ボクシングの型になってた時期もあった)
INORANはとにかく寡黙だったなぁ^^;
あ、でも管理人は一切楽器演奏は出来ないので悪しからずw
管理人です、どうも。オタク万歳☆
そんな私ですが、中学高校時代はJ-ROCKに狂ってた乙女でした(´∀`*)
多感な時期に一番影響を受けたバンドは

LUNA SEAです。
私にロックという物を知ったきっかけとなったバンドでもあります。
LUNA SEAは「ヴィジュアル系(V系)」というジャンルのバンドですが
時期ごとに曲を聴いてみると、単なるV系だけではとどまらない
曲が一杯あるので、当時の私からしたら魅力的な物ばかりでした。
まず初めに聴いた曲は『TRUE BLUE』。
当時、ノータイアップなのにも関わらずオリコン上位に食い込んだ
LUNA SEAの名曲の中の1曲であります。
もうね、PVの映像から歌詞から曲から
全部当時の自分の精神状態にぴったりフィット(どんな感じだ)
してて、そっからファンになっちゃいました!
そして過去のアルバムを聴き貪り、他のV系バンドの曲もたしなみ
そしてV系じゃないバンドも聞いてたり…。
とにかく「ロック」というジャンルに関わってる物であれば
何でもチャレンジで聴いていた曲がワンサカありました(´∀`*)
LUNA SEAに関して言えば、過去にアルバム3枚ほど購入してました。
初めて買ったアルバムは『MOTHER』
![]() | MOTHER LUNA SEA (1994/10/26) ユニバーサル |
ちょうど人気絶頂した時の頃に発売されただけあって
曲調も聴きやすくて、どっちかというとキャッチー?
大衆向けな感じでしょうか。
激しい曲・バラードな曲・クラシックな感じの曲・ポップな感じなど
曲の並べ方もバランスが取れてて、どれも好きな曲だったりします。
歌詞も好きで、他のV系とはちょっと違って
下手にアングラな感じの理解しがたい(?!)詩の内容では無かったし。
んー、例えて言うならイタリア料理のコースを食べてる感じ、カナ?
とにかく、当時の私にとってはドンピシャな曲ばっかりあった、アルバムでした。
次に購入したのが、インディーズ版アルバム『LUNA SEA』。
![]() | LUNA SEA LUNA SEA (1991/04/21) |
いやぁ〜、激しい激しい!
声は若い若い!(;´Д`)
ルックスはスゲースゲー!
…いかにも『ヴィジュアル』系でしたね。
しかも、販売年月日見たら1991年ですよ!
あたくし、当時小学校6年生ですよ(;・∀・)?!
メンバーそれぞれ見てると…キレイというか、怖いというか…。
今でも一番、ビックリしてるのは
真矢の体重変動。
この頃はメッチャ綺麗だったんですよ!!
頬もこけてたしw
このアルバムも一曲一曲、聞きやすかったです。
というか、一曲辺りの演奏時間が短かった様な気がする。
じゃあ、内容が薄っぺらいのか?と言われるとそう言う訳ではない。
どれもこれも、クオリティが高いから何度聞いても
聞き飽きないし、一曲ごとに個性があるので嫌味もない。
例えて言うなら、小鉢に盛られた和食をつまむ感じ
…と言ったらイイでしょうか?
ちなみに一番気に入ってる曲は『FATE』です。
お次に購入したアルバムは『EDEN』。
![]() | EDEN LUNA SEA (2007/01/24) ユニバーサルJ |
多分、メジャーアルバム2枚目だったと思いますが、
私が気に入ってた曲「BELIEVE」「IN MY DREAM(WITH SIVER)」
が入ってるから、という理由だけで購入しました。
これもこれでキャッチーな曲からバラードな曲まで取り揃えてあったけど、
なんせ曲が若い。歌声が若い。勢いがある。
前みたいなムダな激しさが、少し無くなったカナ?
一番最後に入ってた曲は、一瞬「どっかのアイドルバンドの曲か?」
と耳を疑ってしまった事がありましたね〜(;´Д`)
例えて言うなら、回転寿司を食べてる気分…かなぁ(どういうこっちゃ)
そして、最後に購入した『STYLE』。
![]() | STYLE LUNA SEA (2007/01/24) ユニバーサルJ |
活動を一時休止する前に出されたアルバム。
それを匂わすかのように、全体的に重苦しい感じの楽曲が多かったと思います。
購入して、全部通して聞いたんですが聞き終わった時点で
心が重かったし、ヘンにしんどかったのを覚えています。
明らかにバンドがドン詰まりの方向に行っちゃってるんじゃないか?
と、聞いた時点でイヤな感覚がありました。
それ以降、LUNA SEAのアルバム・シングルは一切購入せず
気付いたら解散してました…。
最後辺りは、曲調も何もかもバランバランな感じだったし
私自身の音楽の嗜好が変わってしまったので、V系は聞かなくなりましたが
LUNA SEAの影響は大きかったと思います。
しかも、よく10年以上も活動出来たな、と思っちゃったし。
(とある音楽評論家からは『独立国家共同体バンド』とか言われてたしw)
あとはプレイスタイルなんかも、マネしてたなぁ。
エア・ギターならばSUGIZOのプレイをしてたし、
エア・ベースならばJのをマネしてたし。
(ストラップを下げて腰をかがめての演奏)
やっぱかっこ良かったからね〜。
ちなみにRYUICHIは、体を前後に揺らしながら歌うスタイルでした。
(途中からは、ボクシングの型になってた時期もあった)
INORANはとにかく寡黙だったなぁ^^;
あ、でも管理人は一切楽器演奏は出来ないので悪しからずw




