だぶるおー第8話は、最後に出て来た…

…違った(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
コチラでした。↓↓
「野原・アリー・アル・ひろし」によって、コーラサワーよりも
見せ場をかっさらって行った気がしてなりません(¨;)
あれはある意味反則だろう…
と思ったのはワタシだけ
後はティエリア、ならぬ
ティエ子
超ベッピンさんやんけぇ〜



あの女性的な体のラインも気になるけど

あの女性的な『声』の方がもっと気になったナリィ


まぁ、話上色んな展開が見えてきた第8話。
本当の敵が何なのか

と明確に分かって来ましたね。
本当の敵はアロウズではなくて
イオリアの計画を忠実に遂行してる
イノベイターであること。
そして世界の変革を見たいが為に、それを加担する者達。
他に気になる所は
ルイスは何らかの強化をされてるっぽいし
ティエリアらは要は試験管ベイビーだし。
何か旦那も一緒に思ってた事だけど
だぶるおーは
『過去のガンダムシリーズをいいとこ取りして一つに纏めてる感がある』んだよね。
それはそれで面白いけど、富野的要素を加えたければ
もうちょっと人間的ドロドロさ加減を増やせば
尚ヨロシ☆だと思いますが

あとこのアニメ、
中東諸国と今の米国には
平気で出せない様な気がする……ってか、
絶対出せないだろ\(^O^)/
テーマ : 機動戦士ガンダムOO
ジャンル : アニメ・コミック
ハイ、正しくワタシらにとっての『富野的要素』は
黒富野のエッセンスを含ませたモノも指します(;´Д`)
でも、黒富野だけでは無くてアナログ感覚な人間臭さ
または、人間関係内で起こるドロ臭さが匂って来る感覚
をも指してます。
00は確かに面白い。だけど、何か足りないなと思うのは
そこら辺の感覚が観てる者からしたら匂って来ないんですよね。
セリフだけじゃなくて、そのアニメ全体の雰囲気から出てくる
「何か」があれば、もう名作と言っても過言じゃないと思いますが
考えてみれば、現代の作品ではエヴァ以降まだ見当たりませんねぇ…。
だけど、そこまでになってしまうと相当コアな作品になるか
2期自体が全26話で終わらせる事が出来なくなるかもしれませんが(;´∀`)
ひろしの代表作の一つは、氷の運行部長(byキングゲイナー)と思っているRPです、させさせなさせ。
>富野的要素
一々フルネームで呼び合うのと、苗字と名前の語感が近いネームングのキャラ(リジェネとか)が出てくるのは、恐らく脚本の黒田氏の富野影響から来ているのかもと勝手に想像しています。まぁ、前者に関しては劇中であまりにクドい位言ってるので、富野的な面白さはあまり感じないのですが(親しい、若しくは知っている間柄の人が突然言うから面白いのに・・・)
まぁ、rairaさん&ハルマキさんの仰る富野的要素とは、黒富野テイストに溢れるものであると想像します。
ウケてくれましたかww?
あの「野原・アリー・アル・ひろし」を最初に見た時
ワタシもTENサンと同じく`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
しちゃいましたモンw
やっぱりあの声を聞くとサーシェスというよりも
「あぁ、ヤッパひろしだな…」
と思わざるを得ませんよね(´▽`*)
だぶるおーは確かにSEEDシリーズより面白いです!
SEEDみたいにバンク多用も無いし、無駄な総集編とかも無いし
視聴者側のストレスとジレンマが無いのがウレシイですよね♪
第1期から比べると確かに色んな展開があって面白いんだけど、
やっぱり小奇麗に纏められてる感があるのも否めないんですよね。
こう…手に汗握るようなモノがまだ感じられないなぁ〜
と、個人的にそう思っちゃいます(;´Д`)
(ただ単に色んなアニメを見すぎて麻痺してる可能性もありますがw)
そういえばSEEDで思い出したんだけど、
確か劇場版制作決定ってのを聞いて1年以上が経過した様な…。
監督嫁の脚本がかーなーり遅れてて、
そのせいで全体の制作スケジュールに滞りが出てるとか。
実際、どうなんでしょうかね(´ヘ`;)?
ちょwww
一番上のサーシェス(コスプレしてる野原ひろし?)を見た瞬間`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!でした(笑)
思い付く事をよくリアルに実現する人がいるもんですw
OOは個人的にはやっぱりSEEDより面白いと感じてます。
SEEDの頃にあった総集編とシーンの使いまわしや
高い頻度で出てくる回想が最低限しか無いせいでしょうか?
あと何が正義なのか見定めるのが難しい点も面白いです。